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NPBがバット頭部直撃の川上審判員の状況を説明 集中治療室から一般病棟へ まだ意識は回復せず
投稿日 2026年4月30日 20:00:59 (スポーツ)
2: 名無しさん 2026/04/30(木) 19:10:03.18 ID:WHgiZmG80
NPBがバット頭部直撃の川上審判員の状況を説明 集中治療室から一般病棟へ まだ意識は回復せず「懸命な治療とリハビリを継続」【全文】日本野球機構は30日、16日のヤクルト-DeNAでバットが直撃して負傷した川上拓斗審判員(30)について、集中治療室(ICU)から一般病棟に移ったと発表した。まだ意識は回復していないという。
川上審判員は16日のヤクルト-DeNA戦(神宮)の八回、ヤクルト・オスナのスイングしたバットが手を離れ、側頭部に直撃。担架で運ばれ、救急搬送された。
その後、搬送先の医療機関において緊急手術。17日にNPBが症状を発表した際には、集中治療室で治療が行われていることも伝えられていた。
また、NPBの発表を受け、日本プロ野球選手会・近藤健介会長が声明を発表。「選手会といたしましては、川上審判員の一日も早いご快復と、再びプロ野球のグラウンドに立たれる日が来ることを、全選手と共に心より願っております」などと伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9a307e778c45e1ae68f18ce356ff61cdfca1a80
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Source: 日刊やきう速報
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